導入事例 USBキーを使用してICカードチップと同様のセキュリティレベルを実現
お客様に聞く - IEEE802.1x無線認証、グループウェアの認証、VPN認証をUSBトークンで実現
【課題】
・ICカードではICカードリーダーが別途必要でコストがかかる
・ICカードを採用した場合、カードリーダを常に携帯しなければならず、携帯性が悪い
【解決策】
USBキー(ePass2000トークン)を採用。ePass2000はICカードチップを内蔵しているので、ICカードと同等のセキュリティを実現でき、また、電子証明書をUSBキー・トークン内に格納する事で、PCの盗難・紛失による電子証明書の漏えいを防ぎつつ、携帯する事による利便性を大幅に向上
USBキー・トークン導入事例

【社外のユーザー】
社外のユーザーの保有するUSBキー(ePassトークン)に電子証明書を格納し、セキュアな通信を実現
【社内のユーザー】
社内のユーザーは保有するUSBキー(ePassトークン)に電子証明書を格納する事で、どの端末からでも容易に無線認証が出来る様になり、利便性も向上
電子証明書の格納やPKIソリューションと連携するUSBトークン「ePass」を具体的に導入をご検討されている方には評価キットをご提供させていただきます。

- その他の製品の評価キットを申し込みされる場合は、評価キット申し込みより目的の製品をお選びください。




















