「SecureVisit」によるWebサイト認証強化

既存のWebサーバーを改造せず、USBキーによるWeb認証システムを容易に構築可能

課題

・インターネットセキュリティ攻撃が増える中、会員制Webサイト、機密性が高い情報への認証方式は、ID/パスワードのみで大丈夫ですか?
・既存Webサイトの認証セキュリティを強化したいが、既存システムを改造したくない。開発人員がない、開発期間がない。
・セキュリティを高めたいが、面倒な認証方式を導入すると、作業効率が落ちますし、最終的に利用されなくなります。

ご提案

・ID・パスワード認証より、USBキーの認証を付加することで一つ上のレベルの認証を実現します。
・従来から運用されているWebシステムを改造することなく、容易にUSBトークン認証を付加することができます。
・USBキーをパソコンに接続するだけで、セキュリティ強度を向上させつつ従来のログイン手順と全く変わらない運用形態が実現可能です。

システムイメージ

製品利用例

特徴

・シンプルな構成で容易にUSBキー認証を付加することができます。
・既存システムに対する改造が必要ありません。
・利用者の従来の運用形態を踏襲しつつUSBキー(トークン)認証を行うことができます。
・USBキー毎にサイト接続の権限を簡単に付与させることができます。
・電子証明書を使用しない為、初期導入費用、ランニングコストを圧迫しません。

お問い合わせ先:

■ 飛天ジャパン株式会社 営業部
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町9-3 CANAL TOWER 4F
TEL:03-3668-6668(代)FAX:03-3668-6667

pPROVE / 株式会社日本電子公証機構

USBトークン認証機能を持ったリバース・プロキシサーバ「SecureVisit」を具体的に導入をご検討されている方には評価キットをご提供させていただきます。

SecureCore 評価キット申し込み
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